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ゲーム:刀剣乱舞、その27 のバックアップ(No.1)

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ゲーム:刀剣乱舞、その27

10月2日めも。

『東寺-京の玄関にそびえる弘法大師の教え』週刊 古寺をゆく03を読了、法隆寺と東大寺は行ったんだか行ってないんだかよく記憶がないのですが(修学旅行で連れて行かれてる可能性は低くはないです、日本人ならな!)、東寺は京都駅の近くにあって高速バスで早朝に付いて店も開かない段階でお世話になったことがあります。
なんかかなり観光客いたんだけども、どこまで入っていいか全然書いてないのでどきどきしたんだけど同じように高速バス組も結構いたのかなぁ、と思い出し。
 
この本の中で平安京が作られて2年のちに作られた、というのは京都八条の南、九条との間にあるという時点でなんとなく予想していたんですが、あれですね、藤原京よりもあとに作られた都ではそもそも建設の初期段階で寺を中核部分に置いてるんだよね。
これが今の私にはなんのためだかはわかっていないものの、まあ官僚機構と一緒に作られたって位置ではないよね、八条だと。
とはいえれっきとした官寺で、西寺と一緒に作られたのだとか。
ただ、今の私だと御所の位置もよくわかってないんですが、わりと北だった。確か。
あー、ひょっとしてだけど、都の入り口に対しての押さえみたいなものとして作られたって可能性もあるのかなぁ…?
でも、主要街道って三条を貫く形の粟田口(京都7口の一つ)だよなぁ。
すみません、まだほとんどうろ覚えな感じですよ、手探り感が半端ない。
それと弘法大師・空海さんには一体なんで全国に土木工事やったんだよ伝説が残っているのかとかそういう根本的なこともよくわからない。
そもそも寺ってなんのために作られてるんでしょうね、まずそこだよな。ううん。

10月3日めも。

イベントをぽちぽちとやってるんですが、えーと、1日2回、3枚ずつの通行手形が配布されて、小判100枚で3枚補充出来るみたいなイベント。
1枚10万ってのが相場だから、通行手形3枚で1千万円ですかね。
本番だと小判千枚になるらしいので1億円かなー、現実味ない。
【景観】を購入する時の定番である小判3万枚でも計算してもいいんですが、桁がかったるいので止めておきます。
ちなみにこの相場はまあ変動するのですが、金価格は基本的に変動しにくいものとされていまして、あと江戸はそんなに値動きが激しい時代でもなかったんだけども、小判のほうの金含有量が下がりましてみたいな事情もあるんだけどまあ関係ないね?
鋳物師って金座や銀座や銭座に属してたのかなぁ、とか今ぼんやりと。
あ、この辺は金融機関の前身を調べたいた時のついでですが。
鋳物師(いもじ)って多分、江戸よりもちょいちょい前くらいに単語としてあんまり使われなくなってるんだろうなぁ、という気が。いや正規のネットワークが徳川政権で形成されていくにはいくんですけども、普段遣いはしなくなってるというか。
代替商人みたいな側面はだいぶ前になくなってるんだろうしなぁ。
 
なんの話だマジで。
まああれです、【超難】まではクリアしたのであとは適当に通行手形をぽちぽち消化しつつ、適当に玉を集めてくつもりなんですがいち兄を部隊長にするとめっさ敵出る。
燭台切さんや薬研くんの時はこんな感じではなかったんだけども、なんだ一体。
小判減らないのであんまり気にしないんですけどもね、なんか減らない。

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